ケルトコブラを通販で探す

ケルトコブラをインターネットで検索すると、いつ同じ通販ショップが出てくる。

そういった通販ショップのアイテムを見てみると、ケルトコブラの商品は少ないね。
そりゃ、ブランドが解散してケルトコブラのお店もなくなってしまったわけだから、通販にも新しい商品は入ってこない。

通販ショップには在庫で残っている商品か、中古のケルトコブラしかないわけだ。
その他は偽物という可能性もあるが・・・。

ケルトコブラのファンの方は、その他にどんなブランドが好きなのかというのも、ケルトコブラを扱っている通販ショップのアイテムを見るとわかってくる。

私が見つけた通販サイトでは、ケルトコブラの商品が新品で1点のみ、USEDが数点という品数だったね。

その他のブランドでは「ルードギャラリー」が充実していた。
ルードギャラリーは大人っぽくシックなイメージだが、その中でもワイルドなテイストを感じるのでケルトコブラ好きの方にも人気が高いブランドだね。
ルードギャラリーにはキッズアイテムも少しあるので、親子でチョイ悪シック?に決めることもできるよ。

ケルトコブラを取り扱っている通販ショップの中には、実際の店舗も運営しているショップがあるので、お近くの方はぜひ行ってみて。

ケルトコブラのシルバーリングは大人気!

ケルトコブラ照井利幸氏とマジカルデザイン内山英雄氏両ブランドのコラボレートブランドのフックのシルバーアクセサリーは、シルバー925を使用 しているそうだ。カラーに変色があるが磨けば元にもどる。大切に思い、磨きをかけることが大事だね!
100%の純銀の場合は金属素材として非常に柔らかいためだ。美しいシルバーカラーが特徴だ。ケルトコブラのシルバー、しんちゅうのアクセサリーは大人気だ。芸能界にも根強いファンが多く、チェーンやリング、バックルなどは新商品が出るとすぐに売り切れ状態になっていたようだ。スカルリングが代表的だが、他のブランドなどと比べると、はるかに重厚感があって、スカルの深い意味が表現されているような気がする。シンプルなところも素敵だ。ウォレットチェーンはおそらく一番人気なのではないだろうか。鎌をもった死神の手・ステッキを連想させるこだわりのデザインが魅力的、その他のデザインも大人気だね。スカルバックルベルトはマジカルデザインお得意のチベタンスカル バックルのデザインが光る!
これらのシルバーアクセサリーも今はネットに出てくるのを待つのみになってしまったのが寂しい限りだ。

ケルトコブラ スペード透かしリング

ケルトコブラリングは結構ゴツイ印象があるが、この前インターネットで見つけたスペース透かしリングは好みのアイテムのひとつだね。

インターネットのオークションでは50000円で出品されていたが、写真を見た感じでは50000円ほどの価値は感じられないだった。
やはりアクセサリーは保存状態の良いものが価値があると思うし、実際に自分が使いたいものだから、たとえ人気のブランドやケルトコブラのリングのようにレア物だったりしても、私はきれいなUSEDでなければ買わない。

スペードの透かしが入ったこのケルトコブラリングは、その透かしの部分がウリで、ちょっとオシャレでイカしてるというところが受けている。

こんなケルトコブラのようなリングを身に付けていたら、例えば普通のビジネスマンのようにスーツ姿ではあまりにミスマッチでかっこ悪い。
やっぱりアクセサリーにはTPOが大切だね。
全体的にワイルドさを出しながらも、決してダーティーではなく高級感さえ漂うのがケルトコブラの良さではないだろうか。

ケルトコブラのデザインリング

例えばガーネットの入ったシルバーリング。ターコイズの入ったシルバーリング。エメラルド入りのコブラバックル。本体本革で表面パイソンのウォレット。どれも美しいけれど弱さは微塵もない。これがケルトコブラの特徴だ。デザイナーは照井利幸氏。アーティストであり、ミュージシャンとしても活躍している。照井利幸氏は、BLANKEY JET CITYのメンバーとして活躍していた。BLANKEY JET CITYは、日本における数少ない「本当のロックスピリット」を持ったバンドだ。その強靭でピュアなスピリットはデザインに対しても同じボルテージでのぞんでいる。ケルトコブラは、1998年に設立された。2003年には渋谷にケルト&コブラをオープン。これはオンリーショップだった。2005年には田園調布にHOLIDAYをオープン。これはセレクトショップだ。
ところがケルトコブラは、2007年、全てのブランドとショップは解散してしまう。ただでさえ品薄状態であった服やパンツ、シルバーのアクセサリーなどはネットでしか手に入れることができなくなってしまった。最近、バッグを買ったのだが、いつまでも大事に使いたいと思っている。後何年かすると、商品自体がなくなり、なにも手に入らない状態になると思うと、寂しい気がするネ。

ケルトコブラのシルバーとティファニーのリング♪

10代〜20代のロック好きな男性に一番欲しいアクセサリーは何?と聞くと一番多かったのが、ケルトコブラのウォレットチェーンかシルバーアクセサリーとこたえるそうだ。女性はやっぱりティファニーのダブルハートのリングや、パロマ・ピカソがデザインしたラブ アンド キス リングとこたえるだろうね!ティファニーのリングは本当に可愛いデザインでシンプルで洋服も選ばないし、ネックレスやブレスレットとおそろいにもなるので、そろえておきたいアクセサリーだ。ケルトコブラのチェーンやシルバーは、このティファニーのアクセサリーよりはるかに高い値段で売っている。リングやチェーン、バックルなど5〜6万から10万誓いお値段が付いているものもある。比べるものでもないけれど、それにくらべればティファニーのリングはお安いものだよね!男性もアクセサリーが欲しいとこたえる時代。大人の素敵な男性にしか着こなせないケルトコブラはかなりおススメだね!でも、ブランドが解散してしまったので市場には出回ってわない。入手するにはネットオークションなどが一番堅いかもしれないね!

ケルトコブラのネックレスに合う服は?

ケルトコブラネックレスはシルバーなどの金属製のものだと、レザージャケットやシャツ、デニムのパンツといった男らしさの漂うシンプルで重厚さのある服が似合うと思う。

ケルトコブラを愛用していた芸能人や著名人には、キムタクや永瀬正敏さん、サッカーの中田英寿さんなどがいらっしゃいる。
彼らに共通する点は、色や形の派手な服はあまり着ることが無く、さりげなくベーシックなものを着こなしているという部分だね。
まあ、その人そのものが商品だから、着ている服が主張しすぎるのは良くないと思うが、それ以上に彼らはオシャレのポイントを良く知っていると感じる。

ケルトコブラのアイテムは、素材の良いものをシンプルにデザインして作り上げているものが多いだから、オシャレな芸能人や著名人にウケてきたのだろう。

そしてそういった落ち着いたデザインの中に、チェーンの付いたウォレットやシルバーのネックレスなどを組み合わせることでチョイ悪っぽいイメージを出したケルトコブラらしいファッションが完成する。

あまり真面目すぎる雰囲気を持った方がケルトコブラのネックレスやジャケットを着用しても、あまりピッタリとは言えないね。

ケルトコブラ スカルのバックル

スカルのバックルやリングが流行っているよね。スカルを使った代表的なシルバーはケルトコブラだが、ケルトコブラのものはかなり高額なので普通の人はなかなか手が出せない。普通の人が簡単に買えるスカルのリングやバックルは色々ある。値段も10分の1くらいのお値段で買うことができる。でもやっぱり、並べてみると一目瞭然だが、ケルトコブラとは比べ物にはならないんだよね。重み、スピリットが違いる。スカルといのは単なるこけおどしではなく、歴史的にもスピリット的にも深い意味があるそうだ。メメント・モリ思想。死を忘れるな(覚えろ)。中世欧州において死が身近であった頃、人々はスカルを象徴として死者の存在を刻み、また、自らにおいても、生があれば死があり、死があるから生もある。死ぬという概念がなければ、生きているという概念もない。という死ぬということ、生きるということの意味を考える・・・そんな思想のもと、スカルモチーフが存在するのだそうだ。きっとケルトコブラのスカルはそんなスピリットが入り込んでいるのだろうね。重々しい感じがする。

ケルトコブラのネックレスを探していたら・・・

ケルトコブラネックレスをインターネットで検索していたら、スポンサーサイトの中で「ケルトのネックレス」という宣伝コピーを見た。

もしやケルトコブラのネックレスでは?と勇んでクリックすると、そこに並んでいたのは「ケルト・アイルランドのシルバーアクセサリー」等を販売しているサイトだった。残念・・・。

でもそこで販売されているケルティックアクセサリーをいろいろ見てみたら、なかなか素敵なアクセサリーが並んでいた。

ケルト十字というコーナーには、ケルトコブラのネックレスにも良く見られるキリスト教の十字架をモチーフとしたネックレスがたくさんありた。
特に私の目を引いたのは「シェルケルト十字」というネックレスだった。少しカーブの付いた十字架の上に、ポップなカラーのシェルを2色貼り付けたデザインは、ケルトコブラの男性的なネックレスとは対照的な優しいムードを持ったものだった。

ケルトコブラのネックレスもカッコいいだが、たまにはケルティックアクセサリーのようなデザインもぜひ持っていたいアイテムのひとつだと思う。

ケルトコブラのネックレスいろいろ

ケルトコブラネックレスをインターネットでいろいろと見つけた。

チバユウスケさんが着用しているampjapanのマリアネックレスやロザリオネックレスなどキリスト教関連のネックレスはなかなか凝った作りだね。

ROSSOチバユウスケampケルトコブラマスターマインドミスハリというネックレスは、シルバー製でマリア様の像と十字架がついている重厚なDデザインだ。

同じくROSSOチバユウスケampケルトコブラROENマスターマインドというネックレスは、十字架の上に真ちゅう製のプレートを貼り、その上にキリストをつけたという手の込んだ作りになっている。

その他では、サッカーの中田英寿さんが着用していたampミスハリケルトコブラマスターマインドROENというネックレスもある。
このネックレスのトップは、ケネディのコインになっており、暗殺されたケネディを表すように側頭部が銃で撃たれたデザインになっている。

また金属製の他にも、レザー製のネックレスもあるね。
仔牛の皮を使ったレザーネックレスで、シンプルで渋さが光る。
他にもいろいろあるが、なかなか発見できないのが残念だ。

ケルトコブラのバックルを探そう!

ケルトコブラバックルってかっこいいよね!一番かっこいいと思ったのが、親愛なるお父さんお母さんシルバー。「DEAR Father&Mother」っていうメッセージとスカル2体等のデザインが入ったバックルはかなり欲しかったものだ。限定商品だったのか、かなり希少価値のあるものだったらしいだ。どこをさがしても見つけることができず、ネットで拝むのが精一杯だった。ケルトコブラのベルトはおとなしめのものが多く、逆にバックルはかなり主張してきるよね。シルバーと真鋳のコンビは放っておくと色があせてしまうが、磨けば光りだす。大事に、大事に使えば使うほど、輝きを増す・・・そんなところが人気のヒミツだろうか。
ケルトコブラのデニムパンツにはやっぱりケルトコブラのバックルが似合うし、トップスもケルトコブラできめたいね!今後、新しい商品が出ることはもうない。今ある商品の中で、欲しいものを探していかないとなりない。ネットやフリーマーケットなど情報を集めて、欲しいものを探して行きたいね。それにしても、あのバックル・・・売ってくれる人どこかにいないだろうか〜?(笑)