ケルトコブラのシルバーリングは大人気!

ケルトコブラ照井利幸氏とマジカルデザイン内山英雄氏両ブランドのコラボレートブランドのフックのシルバーアクセサリーは、シルバー925を使用 しているそうだ。カラーに変色があるが磨けば元にもどる。大切に思い、磨きをかけることが大事だね!
100%の純銀の場合は金属素材として非常に柔らかいためだ。美しいシルバーカラーが特徴だ。ケルトコブラのシルバー、しんちゅうのアクセサリーは大人気だ。芸能界にも根強いファンが多く、チェーンやリング、バックルなどは新商品が出るとすぐに売り切れ状態になっていたようだ。スカルリングが代表的だが、他のブランドなどと比べると、はるかに重厚感があって、スカルの深い意味が表現されているような気がする。シンプルなところも素敵だ。ウォレットチェーンはおそらく一番人気なのではないだろうか。鎌をもった死神の手・ステッキを連想させるこだわりのデザインが魅力的、その他のデザインも大人気だね。スカルバックルベルトはマジカルデザインお得意のチベタンスカル バックルのデザインが光る!
これらのシルバーアクセサリーも今はネットに出てくるのを待つのみになってしまったのが寂しい限りだ。

ケルトコブラ スペード透かしリング

ケルトコブラリングは結構ゴツイ印象があるが、この前インターネットで見つけたスペース透かしリングは好みのアイテムのひとつだね。

インターネットのオークションでは50000円で出品されていたが、写真を見た感じでは50000円ほどの価値は感じられないだった。
やはりアクセサリーは保存状態の良いものが価値があると思うし、実際に自分が使いたいものだから、たとえ人気のブランドやケルトコブラのリングのようにレア物だったりしても、私はきれいなUSEDでなければ買わない。

スペードの透かしが入ったこのケルトコブラリングは、その透かしの部分がウリで、ちょっとオシャレでイカしてるというところが受けている。

こんなケルトコブラのようなリングを身に付けていたら、例えば普通のビジネスマンのようにスーツ姿ではあまりにミスマッチでかっこ悪い。
やっぱりアクセサリーにはTPOが大切だね。
全体的にワイルドさを出しながらも、決してダーティーではなく高級感さえ漂うのがケルトコブラの良さではないだろうか。

ケルトコブラのデザインリング

例えばガーネットの入ったシルバーリング。ターコイズの入ったシルバーリング。エメラルド入りのコブラバックル。本体本革で表面パイソンのウォレット。どれも美しいけれど弱さは微塵もない。これがケルトコブラの特徴だ。デザイナーは照井利幸氏。アーティストであり、ミュージシャンとしても活躍している。照井利幸氏は、BLANKEY JET CITYのメンバーとして活躍していた。BLANKEY JET CITYは、日本における数少ない「本当のロックスピリット」を持ったバンドだ。その強靭でピュアなスピリットはデザインに対しても同じボルテージでのぞんでいる。ケルトコブラは、1998年に設立された。2003年には渋谷にケルト&コブラをオープン。これはオンリーショップだった。2005年には田園調布にHOLIDAYをオープン。これはセレクトショップだ。
ところがケルトコブラは、2007年、全てのブランドとショップは解散してしまう。ただでさえ品薄状態であった服やパンツ、シルバーのアクセサリーなどはネットでしか手に入れることができなくなってしまった。最近、バッグを買ったのだが、いつまでも大事に使いたいと思っている。後何年かすると、商品自体がなくなり、なにも手に入らない状態になると思うと、寂しい気がするネ。

ケルトコブラのシルバーとティファニーのリング♪

10代〜20代のロック好きな男性に一番欲しいアクセサリーは何?と聞くと一番多かったのが、ケルトコブラのウォレットチェーンかシルバーアクセサリーとこたえるそうだ。女性はやっぱりティファニーのダブルハートのリングや、パロマ・ピカソがデザインしたラブ アンド キス リングとこたえるだろうね!ティファニーのリングは本当に可愛いデザインでシンプルで洋服も選ばないし、ネックレスやブレスレットとおそろいにもなるので、そろえておきたいアクセサリーだ。ケルトコブラのチェーンやシルバーは、このティファニーのアクセサリーよりはるかに高い値段で売っている。リングやチェーン、バックルなど5〜6万から10万誓いお値段が付いているものもある。比べるものでもないけれど、それにくらべればティファニーのリングはお安いものだよね!男性もアクセサリーが欲しいとこたえる時代。大人の素敵な男性にしか着こなせないケルトコブラはかなりおススメだね!でも、ブランドが解散してしまったので市場には出回ってわない。入手するにはネットオークションなどが一番堅いかもしれないね!